販売中 10 ツアー
名古屋から出発する販売中ツアーをまとめています。白川郷・高山・日本アルプス。運行日・集合場所・最終料金は各商品ページで確認できます。


白馬・上高地 夜行バス日帰り 秋の紅葉ツアー
夜行バスで眠っている間に白馬へ。朝は標高1,289mの白馬マウンテンハーバーから秋色の北アルプスを一望し、午後は『日本の小さなスイス』上高地で河童橋・梓川を散策。1泊1日、ホテル不要 — その日の夜には帰着。東京・大阪(天王寺)・名古屋(金山)発、3都市同一料金。
¥19,000

立山 夜行バスツアー — アルペンルート・黒部ダム・室堂(宿泊なし)
東京から夜行バスで出発し、車中で眠っている間に立山へ。大観峰の大パノラマ、黒部ダム、紅葉の室堂平を午前中いっぱい巡り、同日の夜に戻ります。ホテル不要、休みを増やす必要もありません。
¥19,000

上高地・白馬・松本城 秋のキャンプツアー2日間 — 紅葉の谷でテント泊
上高地・白馬ツアーのキャンプ版。初日は松本城に立ち寄ってから谷へ — 大正池、河童橋、梓川 — その夜は唐松林の小梨平キャンプ場でテント泊。2人用テント・寝袋・ランタンは用意済み。翌朝は明神を歩き、白馬へ移動して八方ゴンドラから紅葉の三山を一望、夜に帰着します。装備を一切持たずにアルプスの夜を。
¥25,000

立山 2日間1泊 秋のキャンプツアー — アルペンルート・室堂・立山登山
東京駅発、2日間。立山黒部アルペンルートを黒部ダム・大観峰と辿って標高2,300メートルの室堂平でテント泊し、翌朝はみくりが池から立山へ登ります。立山は富士山・白山と並ぶ日本三霊山の一つ。秋のこの高原はいわゆる「三段紅葉」— 頂に雪、中腹に紅葉、麓に常緑が同時に並びます。催行は9月・10月のみ。
¥25,000

京都・大阪・奈良 紅葉2日間ツアー — 金閣寺・竹林・難波泊・奈良の鹿
紅葉最盛期の関西三都を2日間で。朝に名古屋を出発し、初日は京都 — 鏡湖に映る金閣寺、嵐山の竹林、紅葉に浮かぶ清水の舞台 — 夜は難波の3つ星ホテルに泊まり、道頓堀で食べ歩きと買い物を。翌日は勝尾寺で数千の達磨に願をかけ、奈良公園で鹿と戯れ東大寺へ。夜、名古屋に帰着します。
¥25,000

上高地・白馬 秋の2日2夜 夜行バスツアー — 東京・名古屋・大阪発
夜行バスは22:00に東京駅・金山駅(名古屋)・天王寺駅(大阪)を出発。車中で眠れば、目覚めた時には紅葉真っ盛りの白馬。初日は白馬の谷を自由に散策し、夜はホテル泊。翌日は上高地へ — 河童橋、穂高連峰の下を流れる梓川 — 夕方に各都市へ戻ります。2泊2日、移動で昼間を潰さない山旅です。
¥29,000

飛騨高山・白川郷
岐阜県北部の飛騨地方に位置する高山市街地は、江戸時代から城下町・商人町としての完全な形態を保持しており、「飛騨の小京都」と呼ばれています。明治から大正期に建造された「三町」を散策したり、飛騨牛や高山ラーメンといった地元の味わいを楽しんだり、飛騨職人の卓越した技を体現した工芸品を鑑賞することができます。飛騨の高山には魅力が満ちあふれています。白川郷合掌造り集落 白川郷は山々に囲まれ、田畑が広がり、小川が流れることから「森と清流の王国」という名称で知られています。白川郷の荻町集落
¥73,000 /台

上高地 紅葉日帰りツアー — 東京・名古屋発
上高地の黄葉は数週間だけ。その後、谷は冬季閉鎖に入ります。このツアーはその季節を「1日」に収めました。早朝に東京駅(または名古屋・金山駅)を出発し、昼には谷へ。梓川沿いのカラマツ黄葉の中を4時間自由に散策し、夕方バスで帰路、その日のうちに帰宅できます。宿の予約も、2日目の休みも不要。谷の道は平坦で、大正池から河童橋までは約3.5km、どなたでも歩けます。
¥99,000 /台

日本アルプスと北陸7日間:松本・高山・白川郷・金沢
初めての日本旅行ではまず見落とされる、山あいをめぐる一周ルート。松本の黒い城、高山に残る商家の町並みと朝市、白川郷の合掌造り、そして武家屋敷の小路と茶屋街、兼六園をもつ金沢。山の幸の会席がつく旅館2泊、谷あいの道は専用車で、帰りは北陸新幹線で東京へ。
¥509,740

軽井沢・白馬7日間ウィンターツアー:スノーモンキー・城・アルプスの村
日本アルプスで過ごす、絵本のような一週間——スキー場の外にある冬の日本へ。軽井沢のカラマツ並木と凍った滝、湯けむりの湯に浸かる地獄谷の野生の猿、浴衣とスノーブーツで歩く温泉街の夜、白い峰を背に立つ松本の「烏城」、善光寺の朝のお勤め。そして白馬での2日間は、スキーでもスノーシューでも、あるいは露天風呂に身を沈めて夕日に染まる白馬三山を眺めるだけでも。全行程専用車:暖かく、戸口から戸口へ、荷物に手を触れる必要はありません。
¥509,740