名古屋・中部のデイガイド
中山道・馬籠妻籠で過ごす1日
最終更新 2026/5/2

二つの宿場町を結ぶ9kmの江戸時代の古道:御影石、五平
OlaChill が現地検証済み
1日のスケジュール
8:00 — 中津川へ
- 名古屋からJR中央本線1.5時間 ¥1,340
9:30 — 馬籠へバス
- 中津川駅から30分 ¥570
- 馬籠 — 中山道43番宿(江戸–京都間)
- 御影石の石畳+本陣
10:00 — 馬籠→妻籠ハイク(8.5km)
- 竹林+小川+馬籠峠の道
- 3–4時間ゆっくり
- 馬籠→妻籠の手荷物配送 ¥1,000で身軽に
12:00 — 立場で休憩
- 江戸時代休憩小屋復元
- 無料茶+ごへい餅 ¥300
13:30 — 馬籠峠
- 800m、最高点
- 木製道標+木曽渓谷の眺め
14:30 — 妻籠
- 中山道42番宿
- 本陣 ¥600
- 脇本陣奥谷 ¥600
- 電線・現代看板なしの最も保存された宿場町
16:30 — 妻籠→南木曽→名古屋
- 南木曽駅まで10分バス ¥300
- JR中央本線1時間40分 ¥1,510
ポイント
- トレッキングシューズ — 峠15%勾配
- 11月中下旬の紅葉が最高
- 冬避ける — 雪で滑る
- 合計 ¥7,400:交通+荷物+チケット+食事
組み合わせ
妻籠民宿(¥10,000/泊+夕食朝食)で本物の江戸体験2日。